くにろく 居酒屋探訪記

飲み&食べ歩きメモ

野乃鳥 梅味堂 大阪


ジャパニーズクラフトジン「ROKU」を楽しむために大阪に移動。人気店「野乃鳥 梅味堂」で懇親会が催された。
野乃鳥 梅味堂では、様々な飲み方でROKUを楽しむことができる。ソーダ割り、ソニック、オレンジブロッサムなどで飲んでみたが、鳥の脂がさっぱりとして、どれも鳥料理によく合っていた。
ROKUを飲んだのは今日が始めてだったが、確かに寿司や刺身に合う酒だというのが分かるような気がした。

「大人の社会化見学!工場体験と美味しい食事とROKUのマリアージュを楽しもう♪ in大阪」の会


セミナーを終えて、懇親会会場に向かいます。ROKUはかなりいいですね。寿司や刺身のような素材の味を楽しむ料理によく合うらしい。焼き鳥との相性もいいというので楽しみだ。

寿司清 東京駅グランスタ店


サントリーさんの企画「大人の社会化見学!工場体験と美味しい食事とROKUのマリアージュを楽しもう♪ in大阪」の会のために東京駅に来た。
ROKUというのは、日本ならではの6種の四季の和素材(桜花、桜葉、煎茶、玉露、山椒、柚子)を使用したジャパニーズクラフトジン。どうやら今年はROKUが流行りそうだ。
寿司清 東京駅グランスタ店の朝食メニューは、あら煮定食、づけ丼、鯛胡麻だれ、ハラスいくらの4種類。写真はづけ丼(850円)。まぐろ、はまち、いか、鮭、玉子、イクラなど盛りだくさんで食べ応えがあった。

銀座 イマカツ


久々に東銀座に用事があったので、ついでに何か食べて帰ることにした。歌舞伎座の裏側の通りには、なかなかいい店が多いのだが、まだ夕方ということもあり、やっている店は少なかった。
「イマカツ」は銀座、六本木、神保町に店がある。カツカレーなどもあって興味深いが、やはりトンカツにする。ロースかつ膳(1,440円)はやまと豚を使用していて、断面は薄いピンク色。
サントリーの「プレミアム超達人店」だけあって、生ビールの泡はまさに「神泡」だった。

亀戸餃子 本店


今日は亀戸餃子に行ってきた。なんと12年ぶりの訪問だ。昼の1時ということもあり、20人行列していたが、回転が早い。たぶん10分も待たずに入ることができた。1人2皿がおきまりで、勝手に2皿運ばれてくる。残り1個になると「もう1枚?」と聞かれる。小さくサクサクした餃子なので、1皿くらい軽く食べ終えてしまう。次々と餃子が運ばれてきて、結局2人で10皿。ビールも飲み終えたので帰ることにして、次の目的地に向かった。

ヴァン ドゥ リュド 尾山台


大井町線の尾山台駅近くのフレンチで昼食をとり等々力渓谷へ。その後また尾山台に戻ってきて「ヴァン ドゥ リュド」に寄った。
ヴァン ドゥ リュドはブルターニュのMOFパン職人リュドヴィック・リシャール氏とコラボしたベーカリーカフェ。
そば粉を使ったパンが人気だが、今月の新商品という「紅茶のフレンチトースト」にした。フランスのそばを使ったビール「テレン・デュ」を飲みながらのんびりと読書を楽しんだ。